一日に必要なものは、意外と少ない。鍵、財布、イヤホン、時々ラップトップ。それが決まれば、バッグの形も決まる。一日分をまるごと収めるバックパック、両手を空けたまま街を移動するクロスボディ、最小限だけを持つマイクロ、仕事道具ごと引き受けるトート──メンズのバッグは、容量の選択がそのままスタイルの選択になる。レザーとテクニカルファブリック、どちらを選んでも、手に取った瞬間につくりの差は伝わる。
Feuille ではバックパック、クロスボディ、トート、ショルダーバッグを取り扱っています。オンラインまたはバンクーバー店頭でお求めいただけます。世界各国への配送に対応しています。毎日持つものだから、選び直す回数は少ないほうがいい。