Maison Margielaは1988年、ベルギー人デザイナーMartin MargielaとビジネスパートナーのJenny Meirensによってパリで設立されました。Martin Margielaはアントワープ王立芸術学院で学び、Jean Paul Gaultierのアシスタントを経て自身のメゾンを立ち上げました。脱構築、匿名性、コンセプチュアルなラグジュアリーを軸とし、無地の白いラベルと4本の白いステッチによって知られています。
Maison Margielaのバッグコレクションは、そのデザイン言語をレザーアイテムとして表現しています。中心となるモデルのひとつが、SS18で登場したマトラッセ構造のソフトなキルティングショルダーバッグ、Glam Slamです。5ACは、メゾンの「ライニングの匿名性」というコンセプトに根ざした構築的なトートバッグとして知られています。
そのほか、Snatched、New Lock、レザーショルダーバッグ、トートバッグ、クロスボディバッグ、ウォレットオンチェーンなども展開。脱構築的なフォルム、コンセプチュアルなクラフト、ロゴに頼らない静かなデザインが特徴です。
Feuilleでは、Glam Slam、5AC、トートバッグ、クロスボディバッグをはじめとするMaison Margielaのバッグを厳選して展開しています。オンラインまたはバンクーバー店舗にてご覧いただけます。